子供の病気事典

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ホルモン・代謝の病気

体内で、脳下垂体、甲状腺や副腎、膵臓など一定の器官で合成・分泌され、血液を通して体内を循環し、別の決まった器官の働きの調節に効果を発揮する、情報伝達を担う生理活性物質のことです。右図の赤い部分はホルモンを分泌する内分泌器官を指します。