葬儀と法要

葬儀と法要TOPページへ    弔問のマナー   神式は玉串奉奠と拝礼



葬儀と法要の使い方

    葬儀と法要は、葬儀・法要の総合情報サイトです。誰にも必ず訪れる葬儀・法要についての基本知識から、特異なケースの対応法まで、幅広く掲載させて頂いております。誰もが避けては通れない、お葬式やお通夜。決して喜ばしいものではありませんが、少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。

神式は玉串奉奠と拝礼

    神式では、玉式奉奠を行います。玉串奉奠とは、仏式の焼香にあたるもので、正しくは「玉串を奉(たてまつ)りて拝礼」といい、玉串に自分の心をのせ、神にささげるという意味がこめられています。

    玉串は榊の枝に「四手」という紙片をつけたもので、それを祭壇に供えます。

    玉串奉奠に続いて行う拝礼は。基本は「二拝二拍手一拝」です。
    2回拝礼した後2回拍手、さらに1回拝礼をします。このときの拍手は音がしないように、「しのび手」で行いましょう。



カテゴリー

  • 臨終から納棺まで  ( 84 )
  • 死に備える  ( 49 )
  • 喪  ( 23 )
  • 通夜から葬儀まで  ( 83 )
  • 弔問のマナー  ( 55 )
  • お墓  ( 33 )
  • 葬儀後にすること  ( 65 )
  • リンク集  ( 25 )
  • 管理者情報  ( 1 )