葬儀と法要

葬儀と法要TOPページへ    臨終から納棺まで   寺院や火葬場と相談して



葬儀と法要の使い方

    葬儀と法要は、葬儀・法要の総合情報サイトです。誰にも必ず訪れる葬儀・法要についての基本知識から、特異なケースの対応法まで、幅広く掲載させて頂いております。誰もが避けては通れない、お葬式やお通夜。決して喜ばしいものではありませんが、少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。

寺院や火葬場と相談して

    宗教者の都合や、火葬場、式場の空き具合もあるので、葬儀の日程はそれらを考慮し決めなければなりません。死亡当日の夜に身内で通夜を行い、翌日の夜に一般に慰問を受けての通夜を行います。そして翌々日に葬儀・告別式、火葬を行うという日程が一般的でしょう。

    ●火葬について
    火葬は、死因が指定感染症以外の場合は、死後24時間を経過していなければ行えないことになっています。
    午前の早い時間、午後の遅い時間は比較的、火葬場はすいてるようです。
    ほとんどの火葬場は、正月三が日は休業しており、年末年始の葬儀は4日以降に行うことになっております。
    元日~7日(松の日)の葬儀を避けたい場合は、家族だけの密葬にし、8日以降に葬儀・告別式を行うこともあります。
    「友を死に引く」と言われる友引には、葬儀が少ないので、休業する火葬場も少なくありません。



カテゴリー

  • 臨終から納棺まで  ( 84 )
  • 死に備える  ( 49 )
  • 喪  ( 23 )
  • 通夜から葬儀まで  ( 83 )
  • 弔問のマナー  ( 55 )
  • お墓  ( 33 )
  • 葬儀後にすること  ( 65 )
  • リンク集  ( 25 )
  • 管理者情報  ( 1 )